選ばれたあなたは大切な子どもに
何をしてあげられますか?
子どもはママを選んで生まれてくる
ことを知っていますか?

 授業料

  授業料           23,000円

  合計       23,000円

  消費税      1,840円

   総額       24,840円

1レッスン
1時間30分
ご家庭で毎日取り組めるよう胎教の基本を指導いたします。
何のために胎教をするの?

【胎教とは】

本来胎教とは、お腹の子どもに絵本を読んで、学習させたり、音楽を聴かせることが目的ではありません。

これから、地球という星で親子としての絆を結び、互いの魂が今世何の為に生まれて来たのか、その役割を100%遂行できるよう、互いに学び活かし合う、そのための「初めまして、これから数十年宜しくお願いいたします。」の互いのご挨拶と情報交換の場が胎教であると私たち“ほくと”の胎教では定義しています。そこから、考え作り上げられたカリュキュラムなのです。

 

【お腹の赤ちゃんからのメッセージを聴く】

お腹の赤ちゃんは自分が成長して行くのに必要とする、メッセージ、例えば(ことばや色や場所や音楽など)を事前にお母さんに知らせて来てくれます。赤ちゃんからのこのメッセージを受け取り、書き留めておくことで、出産後の子育ての大きなヒントとなっていくのです。

ママが自分を育てるのに困らないよう、いわば“お腹の赤ちゃんの育て方、取扱い説明書“なるものをちゃんとママに教えてから生まれるのです。子育てに息づまった時に、このメッセージノートを見返すことで子育ての気づきを得ることができるのです。

ほくとの胎教では、赤ちゃんからのこのメッセージの受け取り方を妊婦さん一人ひとりに伝授していきます。

お腹のこの子をどう育てたら良いか?
その答えは赤ちゃんが自分で持って生まれてくる

食育(妊婦の食事~離乳食まで)

・妊娠期の食事の取り方と食の作用

・離乳食の与え方と順番

・食の安全と選び方

 

タッチング(お腹の赤ちゃんからのメッセージの受け取り方)

・お腹の赤ちゃんの育て方、取扱い説明書の作り方

・タッチングによる赤ちゃんとの会話の仕方 カラー心理学(人生の統合、育った環境を色彩でリーディングしていきます)

・ママが生まれた環境を思い出しながら、家族との関係が今に及ぼす影響をカラー診断していきます。

 

呼吸法とイメージ

胎内学習の仕方

・胎教絵本の読み方

・音楽の活用の仕方

「ほくと」は全国の産婦人科の先生・助産師さんから大学教授まで、各分野の専門家の方々と実体験、症例を相互に情報交換しています。

代表かがみはソフロロジー学会で胎教の指導を始めとする全国の産婦人科で指導・講演を行っています。

全国上映中の映画『かみさまとのやくそく』にほくとの生徒達と代表かがみが出演しています。

体内記憶・前世記憶について実体験を語っています。

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